誰が?どこで?いつ着る? 古典柄の黒留袖ドレス プロの目線での提案
日本伝統文様を継承し 和の伝統美を洋のスタイルの快適さで 和と洋を両立する黒留袖ドレス
和の美しさは寸胴の直線ラインが特徴、洋服の美しさは立体的な曲線ラインのシルエットが特徴になります。 和の直線美の「静」と 洋の曲線美「動」の 使い分けで、新しいフォーマルスタイルとして生まれたのが黒留袖ドレスです。 日本伝統文化 和装「kimono」の一つに 明治以降に既婚女性の正礼装として定着した 黒留袖があります。 黒留袖の裾に描かれた裾模様は 柄の図案、金彩加工、刺繍、配色、その時代の職人の匠の技で多くの作品を遺産を残してくれました。 留袖ドレスレンタル
その作品をアートとして捉え、「黒留袖模様のアート」の素晴らしさを 今の時代に合った新しい形のフォーマルドレスを、専門店として提案しています。
黒留袖正礼装を素直な形で現代のニーズに対応した結婚式母親衣装としての提案
何時?誰が?何処で?どんな雰囲気の場所で?を明確にした物作り 裾模様最大限活かし現代のニーズに対応 伝統と革新の融合で 着て楽しみ 唯一無二の美しさで 存在感を出している「アート」ドレス
新郎新婦の母親衣装
黒留袖ドレス専門店 和ごころ桂